2009年12月10日木曜日

西岡崎の中年ハイジン。


暇。
暇な時は、見事なぐらい何も考えない。
もしかしたら、この瞬間、世界で一番何も考えてないヤツなんじゃないか?
そういった大会でもあれば割と良い成績で、日本代表としてエントリーされるんじゃないか?
ってぐらい何も考えない。
以外に意識的にそう心掛ける。

なぜ故に。

ヘタにいらん事を考えようものなら、負の遺産で一杯の頭の中がグルングルンいって、負のスパイラルにキュルンキュルンとはまり、到底抜け出せない気がするからだ。きゅるんきゅるん。

だからといって、いつまでもこんな無間地獄の様な平日と、退屈を切磋琢磨し続ける訳にもいかない。
そう思って、いろんな事を少しずつ考えてみたら・・・キュルンキュルン
ああ、ダメだ。廃人になってしまいそうな勢いの負モードが・・・きゅるんきゅるん。

気分直しに読書でも。
読んでる本が、またしても・・・きゅるんきゅるん。

チャールズブコウスキーの作品の登場人物気分で・・・キュルンキュルン

こんな感じで、すっかり廃人モードな今日この頃の私。