言うなれば「温泉欲情」だ。
ああ、行きたい。温泉好きの血が騒いでしまいます。
素敵な御宿、美味しそうな食事、とろけてしまいそうな露天風呂の写真の数々…
開いては眺め、開いては読み、過去に訪れた事のあるなし関わらず、紹介されてる温泉地に思いを馳せ、妄想を繰り返しています。
もうそれだけで温泉ひとり旅に行った気になってます。
アドレナリンがタラタラと滴り落ちそうです。
中高年には目の毒ですっ。きつい拷問のような特集だよ!(大袈裟か…。)
どの温泉郷もすばらしいですが、
男ならやはりP62の男性のようにイキたいものです!気持ちヨサゲです!