2009年11月23日月曜日

ワシゃ〜TIN GODは、だいっきらい!

1930~40年代のAmericaの缶カンです。
俗に、「TIN CAN」と、呼びます。
ようは、ブリキの缶ということです。「駆逐艦」の俗語の意味もありますが…。

その昔、日本もそうでしたが、お菓子なんかは、こんなブリキ缶に入ってました。
今でも、高級せんべいなんかは、四角の缶に入っていますよね。

画像は、見ての通り、ポテトチップスや塩の入っていた当時のものです。
可愛いデザインですよ。
ジャンクがあまり好きではない方でも、活用次第で、ちょっとしたインテリアグッズに早変わりしますよ。
飾ってもいいし、観葉植物と並べてもいいし、ダストボックスがわりや、ちょっとした小物入れにしてみたりと様々、利用出来ます。
ガレージがある家の方なんて、棚作って、一杯並べてみてもいい感じになります。

兎に角、いい味出てます。

               TIN CAN ¥3,990~