(まずはこの時点で、なんとなく、気分を害される気配を感じる方もおられる
でしょう。そのような方は、この続きはどうか読まないで下さい。)
となると、ここら辺りは、行き交う車は、大半が白い「プOウス」だらけで、
乗ってるひとは、ユニOロか、ドOキの腐れジーンズ履いて、
お値段以上らしい「二Oリ」のなんちゃって北欧もどきの中華人民ソファーに、
腰かけ、お隣さんのベランダとほんの何センチしか間が空いてない親子リレーローンの家で、月1のお努めも嫌々のカミサンに、ワケのわからん事で、ガミガミ言われながら、
第3の発泡酒飲みつつ、若手芸人の理解の出来ん動詞のみのギャグを、これも会社で、若い子たちに合わすためと思いつつ、見たくもないテレビ番組、ガキどもと見ることとなる。
おーい!それで満足?
我が人生に悔いなしか〜い!
時期に、カミサンにもガキどもにも愛想尽かされるのは、目にみえてるぜ〜ぃ。
どうせなら、生きたいように生きましょ、御同輩!
と、書いた後、どれ煙草でもと、表に出たら、白髪の物凄いロン髪を一本しばりした、顔のやや浅黒いネイティブアメリカンみたいな老婆が、どういう了見なのか、物凄い勢いで、走って行くのを見ました。
ボクらの学生時分都市伝説、名古屋のジャンピングババァを思い出しました。