今日の東海地方は、なんだか雲行きがあやしいです。
まもなく、私事ですが、もう一つ、歳を重ねる月になっちゃいます。
10月1日が、このお馬鹿さんの親不孝もんが、
この世に生を受けた日なんです…。
おお、やだやだ。
もうこれ以上、歳は喰いたくないです。
ここまでくると、誕生日なんかも、うれしくもへったくれもございません。
「どうせ、おひとりさまなんだし…。」
今まで、何度も何度も、死にかけました。
いろんなかたちで。
だから、いまでも、いつ逝っちゃってもいいかな?
なんて、いつも本気で思っています。
ネガティブマインドなヤツちゃなぁ〜。
て、思われるかもしれません。
でもね、
ずっと前「飯島愛さん」の時にも少しだけ書きましたが、
死ぬなんて事は、遅かれ早かれ、誰でも必ず訪れる出来事。
別段、だいそれた事でも、たいした問題でもありません。
「ファンだった方、誤解なさらないで下さい。
あの時、僕は僕なりの孤独について書いてみただけですから。
ブログをず〜っと、さかのぼって見てみて下さい。」
人の生。生き様は、死に様と、紙一重。
かっこよく、侍みたいに例える方もいます。
だからといって、たとえ、この世で大金かせいで、地元の雄姿になったところで、
目一杯、ぶさまな死に方するかも、しれません。
そんなのその時にしか、分かりません。
ああ、なんだか支離滅裂で自分でも、何を書きたいのかようわからんなりました。
すいません。もうやめます。
兎に角、感性ちゅ〜か、己が信じたもんだけは、錆びれんよう生きていきたいな〜。
ディランの[ For ever young ] 聴きながら、ぼんやりしとります。
ほんでもって、死ぬ前に、どうせなら、まあちょい、やりたいことやっとこう。
程度で、暮らしていきたいな〜って考えとりやす。
追伸です。
ウチのビビッチ「ビビアン/ダックス♀」推定年齢7才さんの、食フンが、いっこうに治りません。
誰か、これでばっちり悩み解消のしつけ技、御存知の方、なにほど御指南よろしくおねがいいたしやす。