人によっては、ジャンクだのなんだのと言いいますが、海外行っても、希少価値なため、
そこそこのお値段します。
ほら、こんな風にしてみると、立派なインテリアでしょ!
復刻版のプラスティック製と違って、なんともいえない味があります。
所詮はジャンク、ジャンクっていう人は、モノに関する見方・考え方が、もはやある意味で
安かろう悪かろう精神に毒されちゃってるんだと、僕は思います。
あなたの感性ひとつ、見せ方ひとつで、とっても魅力的に変身するんですよね。ジャンクやコレクターズアイテムって。
そうそう、忘れるとこだった!
今日は、アポロが月に行った日。あのアームストロング船長が、「ゼロハリバートン社」のボストンバッグ(通称ゼロハリね)を月に持って行って日。
そのゼロハリ、1960年にゼロコンポレーションが、バッグ屋さんのハリバートン社を吸収合併して、社名が、ゼロハリバートンとなりやした。
その合併される前の1938〜1959年の純正ハリバートン社製ボストンバッグ、まだありますよ。と〜っても貴重なレアモノっす。
お店に来るお客さん、みんなが、渋い!って言います。
お値段は、交渉です。
ちなみになんですが、詳しい人は御存知かと思いますが、現行のゼロハリボストンバッグ、
免税店で買っても手頃なヤツは、20万円下りません。