何がまったくかは、わからないとは、思いますが、
書きたくないぐらい「まったくぅ〜、もう!」
みたいな日々、続いております。
この頃は、RCの古い曲を替え歌に口遊み、
わしゃ、外で煙草吸いの世捨てびと気取り野郎三昧。
まあ、今に見てらっしゃいな。
しかし、この辺の人々には、いっこうに受けいられないが、
遠方の人ばかりが来る店って、なかなかないよ。
どうなってんだい!
【そうそう、まるで関係ない話だけど、今ね、
ウィリアム・バロウズの「ソフトマシーン」読んでんのよ。
山形浩生さん訳版の河出文庫から出てるヤツ。
一章ごとに、ドンと、疲れるよ。
バロウズ読んだ事ある人は、すでにお分かりかと思いますが、
始めてバロウズ体験しょうかな?っう人、少々の覚悟を決めて読んだ方がいいよ。
「ジャンキー」「裸のランチ」「ワイルドボーイ」あたりが、お勧めかな?
(「裸のランチ」は、後にクローネンバーグ監督が、映画化したしね…)
BGMは、この場合、トムウェイツの「ソードフィシュトロンボーン」から始まる
3部作アルバムあたりが、良いですねえ。
「ボーンマシーン」「ブラックライダー」もいいかな?
若い人で、小説っていゃ〜携帯小説みたいな、
ほら、「なんとか空」系しか読んでないような人!
是非とも、ここら辺を読んで、
僕みたいに近所で、ひそひそ話される立派な大人になって下さい。】
僕は、何も間違ってない〜。