2009年4月24日金曜日

「西岡崎奉行 大岡裁き」の巻。

え〜い!皆のモノおもてを挙げぃ!
まず、お主、小室哲哉よ。
人気低迷の者とは、思えぬ分不当なる贅沢三昧な生活ぶり。そのために、詐欺行為を犯すなど言語両断。しかし、別れた家庭への生活費を滞らせぬよう、および新妻へのよき生活をさせてやろうという思い。と、もう一発当てたい。生活レベルは下げたくない。恐らく、そういった浅はかな考えも持っていたのであろう。
決して、お主は、才能が、ないわけではない。大きく事業を行う技量は無きにしても、音楽的才能は、人並みはずれてあると思うぞよ。事実上別れた妻も、お主の音楽仲間や友も、もう一度、初心に帰って音楽活動をしようと言っておる。よって、お主は、これから息絶えるまで妻とともに、友人の力を借り、生ピアノと声だけで、愛と平和の歌をつくり続ける事とする!
ジョンとヨーコを見習うのじゃ。

次!大阪の少女殺人遺体遺棄じゃ。犬畜生にも劣る鬼畜の業!ええ〜い!己らの話、言い訳など聞きたくもないわ!己らのした事、長きに渡り少女にしてきた事、おおよそ見当つくわい!女も男共もそれそうろうの面構えをしくさってからに。己らに興味があるとすれば、ひとつ屋根の下、母親と内縁の男とその知人男性という関係だけじゃい!まさかとは思うが、
あんなplayやこんなplayしたわけじゃあるまいな。鳩山法相が某アイドルタレントについて最低の人間だ!などと言っておったが、「もう、ちょいと言い過ぎたなどとコメントしておったな…」これこそ最低じゃ!和歌山のカレーおばさんの様に11年もタダメシ喰わすわけにはいかん。よって、本件、即刻、街中引き廻しのうえ磔獄門晒し首じゃい!なに、残された男の子の事は、心配無用。お上が、責任持って成人まで面倒見るであろう。己らに育てられるよりよっぽどマシじゃ!安心して死にさらせ!

さて、先程も話にでておった草彅剛。常にいい人キャラでい続けるのも、相当なストレスを伴うであろう。お主とて34歳の生身の男じゃ。弾けたい時もあろう。お主がタレントだから騒がれるだけかもしれぬ。これが、職業も場所も変われば、「おお、若いの元気がええのう」で済むかも知れぬ。しかしだ、お主は、タレント。それを、忘れてはならぬ。34にもなったら、酒の飲み方ひとつも覚えなければ駄目だ。恐らくあまり飲み慣れていないというか、弱いのであろう。一緒に飲んでおった友人も友人だ。そこまで、ヘベレケならば、何故に家まできっちり送り届けてやらぬのだ。大体、まっすぐ歩けない状態で危ないではないか。何かあってはと、心配しそうなものである。まぁ、お主自身が一番恥ずかしい思いをして、反省しておることであろう。中居くんもユースケサンタマリアも本気で心配しておることであろう。よって本件、向こう10年お上の公共広告のPR等、自戒の念を持って無償で率先して行うものとする。地デジもそのままでよかろう。また、差し替えなどしておったら余計な金を要する。連帯責任として、所属事務所もこれ了解とし、他メンバーも同活動への参加とする!お主、気が弱そうなので心配じゃ。自身でも、ほれ、歌っておったであろう。「が〜んばってみるよ〜。」とかなんとか、なんであったかのう。あの曲じゃ、ほれ、ほれ・・・。おお、思い出したわい。「セロリ」。

と、とっても長い前フリでしたが、画像は、
サイドシェル「セロリ」です。とっても良い色ですよ。
見に来てね。そんでもって、買ってね。

これにて、一件落着!!